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		<title>神韻芸術団 - Rss - ブログ</title>
		<description></description>
		<link>http://ja.shenyunperformingarts.org</link>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Thu, 17 May 2012 2:07:19 EDT</pubDate>
		<lastBuildDate>Thu, 17 May 2012 2:07:19 EDT</lastBuildDate>
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			<title><![CDATA[ヨーロッパからの３つ目（最後）のフォトブログ]]></title>
			<link>http://ja.shenyunperformingarts.org/blog/article/read/FK3s6hNkEE0</link>
			<pubDate>Sat, 14 May 2011 7:20:09 EDT</pubDate>
			<description><![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://www.shenyunperformingarts.org/blog/article/read/-PeBGh4SiDA"><img mediaid="2066" src="http://www.shenyunperformingarts.org/data/image/original/2011/05/12/6f4920ea25403ec77bee9efce43ea25e.jpg" alt="DancersAustria" width="579" height="385" /></a></p>
<p style="text-align: left;">ただ今ベルリンの飛行場で、明日の朝ニューヨークに着くフライトを待っているところです。2011年のヨーロッパ公演は、昨日のブラチスラヴァ（スロバキ  ア）を最後に幕を閉じました。来年のツアーの準備に取りかかる前に、これまで訪れた国々での写真をご紹介したいと思います。最後のブログはロンドンでし  た。その後、オランダを廻り、巡演を続けました...。</p>]]></description>
		</item>
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			<title><![CDATA[ヨーロッパからの2つ目のフォトブログ]]></title>
			<link>http://ja.shenyunperformingarts.org/blog/article/read/vgN79XUrErY</link>
			<pubDate>Mon, 25 Apr 2011 9:40:17 EDT</pubDate>
			<description><![CDATA[<p style="text-align: center;"><img mediaid="1832" src="http://www.shenyunperformingarts.org/data/image/original/2011/04/23/61b1fb3f59e28c67f3925f3c79be81a1.jpg" alt="London10" width="310" height="462" /></p>
<p>前に出した<a href="http://ja.shenyunperformingarts.org/blog/article/read/zwhpLcncABk">フォトブログ</a>から数週間が経ってしまいました。パリの後、一晩費やしてチェコ共和国のブルノに移動し、その後、また一晩かけてフランスに戻り、リオンで公演しました。このリオンからまたフォトブログを始めます。</p>]]></description>
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			<title><![CDATA[ダンス・シューズについて…]]></title>
			<link>http://ja.shenyunperformingarts.org/blog/article/read/Gu0UHI--MeI</link>
			<pubDate>Fri, 1 Apr 2011 9:07:46 EDT</pubDate>
			<description><![CDATA[<p>ダンス・シューズの寿命は普通一ヶ月くらいだが、公演シーズンは、１週間もてば幸運だ。毎年、無数のシューズをスーツケースに詰め込む。この危険な旅では、最も強い靴だけが生き延びる。<br /><br />基 本の練習はダンサーにとっては日常のこと。しかし、劇場によってはリハーサルルームがない。スタジオがあっても、ダンスフロア、バー、鏡がそろっていると は限らない。小さすぎて団員が入りきれない場合もある。ロビーに押し戻されることはよくあることだ。このような時、シューズとカーペットとの戦いが始まる のだ。</p>]]></description>
		</item>
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			<title><![CDATA[キムチとカンガルー]]></title>
			<link>http://ja.shenyunperformingarts.org/blog/article/read/o7-OJwLcjDw</link>
			<pubDate>Thu, 24 Mar 2011 11:14:15 EDT</pubDate>
			<description><![CDATA[<p>巡演中、自分を「ツアーモード」に設定してしまうときがある。次の都市に移動し、ホテルにチェックイン、チェックアウトすることが、日常となってしまい、 初めて訪れる都市や国を楽しむことを忘れてしまう。しかし、最近訪れた数カ所の都市で私は、格別に印象深く、胸の踊るような体験を満喫した。</p>]]></description>
		</item>
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			<title><![CDATA[フォトブログ：ヨーロッパでの最初の数週間]]></title>
			<link>http://ja.shenyunperformingarts.org/blog/article/read/zwhpLcncABk</link>
			<pubDate>Sat, 19 Mar 2011 11:13:14 EDT</pubDate>
			<description><![CDATA[<!--align center-->
<div style="color: gray; font-style: italic; font-size: 12px; margin-top: 5px; text-align: center;"><img mediaid="1656" src="http://www.shenyunperformingarts.org/data/image/medium/2011/03/19/712a3c9878efeae8ff06d57432016ceb.jpg" alt="FlorenceBridge3" width="580" height="398" /></div>
<div style="color: gray; font-style: italic; margin-top: 5px; text-align: center;"><span style="font-size: 14px;">イタリア・フィレンツェのアルノ川のほとりで</span></div>
<div style="margin: 0pt 20px 20px 0px; text-align: left;">
<div style="color: gray; font-style: italic; margin-top: 5px; text-align: left;"><span style="font-size: 14px;">神韻巡回芸術団がヨーロッパでの公演を始めて、３週間ほど経ちます。過密なスケジュールですが、自由時間が時々ある午前中、公演前、移動中などに、団員た  ちはヨーロッパの歴史を味わう機会に恵まれます。チェロ演奏者のTKクオとプロジェクション・エンジニアのアニー・リーによる写真が、ツアーのハイライト  を綴ります。</span></div>
</div>
<!-- to justify -->]]></description>
		</item>
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			<title><![CDATA[安全な旅を見守るバス・ウォッチャーたち]]></title>
			<link>http://ja.shenyunperformingarts.org/blog/article/read/fAl_ySiB18M</link>
			<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 17:31:13 EDT</pubDate>
			<description><![CDATA[<p>最近、タフなボランティアたちの存在に気付いた。私は彼らを「バス・ウォッチャー」と呼んでいる。</p>
<p>ヒューストン・ホテルのロビーで朝食をとっている時、背の高い男性の存在に気付いた。ラテン系で背が高いため、これまで目にした他のアジア系のボランティアの人たちから抜きん出ていた。私は彼に「こんにちは」 と声をかけた。</p>]]></description>
		</item>
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			<title><![CDATA[フォトブログ：「海辺でジャンプ」]]></title>
			<link>http://ja.shenyunperformingarts.org/blog/article/read/i8wzB-8aoRA</link>
			<pubDate>Sat, 12 Mar 2011 11:44:51 EST</pubDate>
			<description><![CDATA[<!--align center-->
<div style="margin: 0pt 20px 20px 0px; text-align: center;"><img mediaid="1595" src="http://www.shenyunperformingarts.org/data/image/medium/2011/03/11/d88518acbcc3d08d1f18da62f9bb26ec.jpg" alt="AlexZhang Beach" width="580" height="392" /></div>
<div style="margin: 0pt 20px 20px 0px; text-align: center;">アレックス・ジャン、空中で両足を180度に広げての跳躍の一瞬。</div>
<!-- to justify -->]]></description>
		</item>
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			<title><![CDATA[神韻ヨーロッパ公演ーバイオリニスト、ジェームズ・ファンの初ブログ]]></title>
			<link>http://ja.shenyunperformingarts.org/blog/article/read/zonsIWiHMgM</link>
			<pubDate>Tue, 8 Mar 2011 10:49:20 EST</pubDate>
			<description><![CDATA[<p>神韻巡回芸術団ヨーロッパへーバイオリストの生の声</p>]]></description>
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			<title><![CDATA[カニが啓示してくれたもの]]></title>
			<link>http://ja.shenyunperformingarts.org/blog/article/read/uBOtKbmYNCI</link>
			<pubDate>Sat, 5 Mar 2011 20:52:42 EST</pubDate>
			<description><![CDATA[<p>中華食品スーパーの魚介類セクションに、1パウンド＄2.85と記された水槽があった。足かせをはめられた一匹のカニが、水槽をはい上がり、隣の水 槽に入ろうと全力を尽くしていた。隣の水槽には、1パウンド$4.35と記されていた。かわいそうなカニ。そして何と言う不屈な精神。何があっても這い上 がろうとしている。私の頬に涙がつたった。</p>
<p>これは、数日前にジョークとして受け取ったメールだった。読んだ時は笑ったが、同時に何となく心が沈んだ。</p>]]></description>
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			<title><![CDATA[老人とあごひげ男（一）]]></title>
			<link>http://ja.shenyunperformingarts.org/blog/article/read/shzw2_G70bM</link>
			<pubDate>Fri, 25 Feb 2011 16:18:29 EST</pubDate>
			<description><![CDATA[<p>昨年の9月頃、神韻の三つの芸術団の再編成が行われ、僕は神韻国際芸術団からニューヨーク芸術団に移動した。</p>
<p>感傷的に受け止めている者が多かった。発表の夜、喜んだり、抱き合ったり、涙を流したりという光景に出逢ったが、あまり気に留めることなく、自然の 流れに従うことにした。時々、共に生活し、移動し、リハーサルし、公演、練習して、笑いと涙を分かち合いながら汗を流した、前の芸術団の仲間をなつかしく 思うこともあるが、公演のシーズンが終われば、キャンパスで毎日顔を合わせ、月曜の夜はトランプをし、キッチンでは1台しかない電子レンジの取り合いをす るわけだから、大したことではない。</p>]]></description>
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			<title><![CDATA[多様性について]]></title>
			<link>http://ja.shenyunperformingarts.org/blog/article/read/bOWu90OpJlE</link>
			<pubDate>Wed, 26 Jan 2011 5:55:36 EST</pubDate>
			<description><![CDATA[<p>神韻の仕事には数多くの素晴らしい側面があるが、自分がグローバル・コミュニティの一部であるという感触がその一つに挙げられる。ほとんどの団員は中国系ではあるが、出身地は世界の五大陸にまたがっている。エレベーターに乗り合わせた4人の団員はそれぞれ、カナダ、ドイツ、台湾、オーストラリア出身であり、帰りのエレベーターでは、日本、ポーランド、フランス、韓国からのアーティストと一緒だった。毎年、世界を巡演することで、多様性をいつも意識させられる。</p>]]></description>
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			<title><![CDATA[いつでも、どこでも]]></title>
			<link>http://ja.shenyunperformingarts.org/blog/article/read/Jr3IDFGRk-w</link>
			<pubDate>Mon, 24 Jan 2011 11:26:03 EST</pubDate>
			<description><![CDATA[<p>トロントでの最終公演が終わり、カナダツアーの成功を飾った。畏怖の念に打たれる体験だった。全ての公演がほぼ満席で、観客は実に熱心。パフォーマーのやる気を大いに奮い立たせてくれた。</p>
<p>公演の一つで、上演中ずっと、オーケストラのレールにもたれかかっていた男性がいた。舞台からピット、ダンサーからダンサー、楽器から楽器に視線を移し、微笑んだり頷いたりしていた。ちょっと集中力が削がれたが、これほどまでに舞台にのめり込んでいる観客がいるということは嬉しいことだった。初めて神韻に参加した時、正直言って少し圧倒された。中国五千年の舞踊と音楽を通して、中国文化の純粋な真髄を2時間で表現する！　そんなことが可能だろうか？　観客は理解してくれるだろうか？　でも、このような体験が次のように教えてくれた。「そうだよケヴィン、分かってくれてるよ。それだけでなく、喜んでくれてるよ！」</p>]]></description>
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			<title><![CDATA[極寒のカナダからのメッセージ]]></title>
			<link>http://ja.shenyunperformingarts.org/blog/article/read/tvMqZ9IHw1w</link>
			<pubDate>Mon, 3 Jan 2011 6:09:51 EST</pubDate>
			<description><![CDATA[<p>ダンサーは身体だけでなく心も柔軟でなければならない&hellip;特にツアーでは。一回の舞台で目まぐるしく衣装を替えるように、滞在先のホテルが目まぐるしく替わる。毎日、新しい観客に出会い、毎週、違う都市、毎月、違う国を訪れる。道路、空路、海路を経由して国境を越えていくと、冒険家のような錯覚を覚える。そして、私には冒険家同様、探求の目標がある。「世界の人々と中国の古典舞踊の美しさを分かち合う」というものだ。</p>]]></description>
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			<title><![CDATA[天上からの兆し]]></title>
			<link>http://ja.shenyunperformingarts.org/blog/article/read/3_2lLKb87i4</link>
			<pubDate>Sat, 1 Jan 2011 6:35:35 EST</pubDate>
			<description><![CDATA[<p>ケネディーセンター・オペラハウスでの今週の体験で、最も忘れ難い体験は、  耳の不自由な観客のための手話の翻訳者、ニータと仕事をしたことだ。本当に謙虚な気持ちになる体験だった。耳という器官から聞くのではなく、徳を内省する 人間本来の器官、つまり心から聞く機会を与えてくれた。</p>
<p>老子曰く「知者不言、言者不知(知る者は言わず、言う者は知らず)」日常の些細なことを継続するために、陳腐な会話を交わし、うつろな誠実性に欠けた言葉 を使うことが多いように感じる。足をとめ、自分の心の声に耳を傾ければ（耳栓が必要かもしれないが）、自分や、自分の周りにある世界を観察するだけで、多 くを学びとることができる。内省するひとときを得た時、現代の生活環境にあふれる雑音を取った生活の簡素さに気付かされた。</p>]]></description>
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			<title><![CDATA[戦士から豚の妖怪へと変身する日々]]></title>
			<link>http://ja.shenyunperformingarts.org/blog/article/read/BHg4oWpamKQ</link>
			<pubDate>Wed, 29 Dec 2010 15:01:43 EST</pubDate>
			<description><![CDATA[<p>秦の時代の兵馬俑（へいばよう）軍団の一員として、盾と矛を手にひざまずき、全身に緊張感をみなぎらせる。幕が降りるやいなや、着替え部屋へと飛び込み、鎧をはずし、太っちょの衣類に身を包む。鏡を覗いて舞台の脇へと進み、出番を待つ。</p>
<p>幕が開く直前、馴染み深い笛の前奏が響き渡る。幕開けとともに、私はできる限り滑稽に振る舞い、西遊記の間抜けなキャラクター、猪八戒になりきって舞台へと飛び出す。</p>]]></description>
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			<title><![CDATA[「神韻」の意味は？]]></title>
			<link>http://ja.shenyunperformingarts.org/blog/article/read/oOZkU0J0dWM</link>
			<pubDate>Wed, 15 Sep 2010 19:41:43 EDT</pubDate>
			<description><![CDATA[<p>多くの人は、中国語がとても学びにくい言葉だと思っています。この地上で最古の言語について掘り下げることは、冒険的ではありますが、実に満足のい く経験でもあります。一文字一文字の漢字に秘められた意味を学ぶことは喜びであり、充実した体験です。しかし、これらの内包を英語で直接言い表すことは難 しく、まさしく果敢な挑戦となるわけです。難しさの面で「神韻」の翻訳に勝るものは他にありません。</p>
<p>「神」とは神聖なる存在を意味しますが、西洋人にとってGod(神)とは天を司る単一の存在を意味し、まずここで難題に直面します。中国では、数百にのぼる神々、仏、仙人が、中国史の正典に記された数千におよぶ豊かな奇譚に登場し、物語を彩ってきました。</p>]]></description>
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			<title><![CDATA[剣術と舞踊の融合]]></title>
			<link>http://ja.shenyunperformingarts.org/blog/article/read/yzP_3S-poEc</link>
			<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 19:26:33 EDT</pubDate>
			<description><![CDATA[<p>モンゴルの「箸の踊り」のメロディを聞きながら、この文章を書いている。この楽曲はリハーサルの時の音楽で、これからの過密スケジュールをほのめか している。１週間後、私はワシントンのケネディー・センター・オペラハウスの舞台を再び踏むが、それだけではない。９月にはニューヨークで行われる、新唐 人テレビ主催の国際中国古典舞踊大会に参加する予定だ。というわけで、毎日午前６時３０分から深夜まで、私はハードな練習に明け暮れている。</p>
<div style="float: right; margin: 0pt 10px 20px 20px;"><img src="http://www.shenyunperformingarts.org/data/image/original/2010/08/24/5c04925674920eb58467fb52ce4ef728.jpg" alt="Gordon competition" title="Gordon at the Dance Competition" width="190" /></div>
<p>朝の目覚めはつらい。一日の始まりが40分間のハードトレーニングから始まることを体が知っているからだ。しかしそれも、その後の2時間のダンスト レーニングがなければ、それほど苦しくはないだろう。そしてさらに、緊迫したリハーサルへと、一日のスケジュールは続いていく。ここ数日は、舞踊競技大会 の演目である剣の踊りの準備もしなければならない。剣を操るダンスなど、これまでしたことがなかったので、自分を傷つけないよう剣を振り回す練習をする必 要がある。</p>]]></description>
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