2011年5月14日, 7:20

DancersAustria

ただ今ベルリンの飛行場で、明日の朝ニューヨークに着くフライトを待っているところです。2011年のヨーロッパ公演は、昨日のブラチスラヴァ(スロバキ ア)を最後に幕を閉じました。来年のツアーの準備に取りかかる前に、これまで訪れた国々での写真をご紹介したいと思います。最後のブログはロンドンでし た。その後、オランダを廻り、巡演を続けました...。

2011年4月25日, 9:40

London10

前に出したフォトブログから数週間が経ってしまいました。パリの後、一晩費やしてチェコ共和国のブルノに移動し、その後、また一晩かけてフランスに戻り、リオンで公演しました。このリオンからまたフォトブログを始めます。

2011年4月1日, 9:07
ブロガー: アリソン・チェン  
神韻ニューヨーク芸術団プリンシパル・ダンサー

ダンス・シューズの寿命は普通一ヶ月くらいだが、公演シーズンは、1週間もてば幸運だ。毎年、無数のシューズをスーツケースに詰め込む。この危険な旅では、最も強い靴だけが生き延びる。

基 本の練習はダンサーにとっては日常のこと。しかし、劇場によってはリハーサルルームがない。スタジオがあっても、ダンスフロア、バー、鏡がそろっていると は限らない。小さすぎて団員が入りきれない場合もある。ロビーに押し戻されることはよくあることだ。このような時、シューズとカーペットとの戦いが始まる のだ。

2011年3月24日, 11:14
ブロガー: ミン・リウ  
神韻国際芸術団ダンサー

巡演中、自分を「ツアーモード」に設定してしまうときがある。次の都市に移動し、ホテルにチェックイン、チェックアウトすることが、日常となってしまい、 初めて訪れる都市や国を楽しむことを忘れてしまう。しかし、最近訪れた数カ所の都市で私は、格別に印象深く、胸の踊るような体験を満喫した。

2011年3月19日, 11:13
FlorenceBridge3
イタリア・フィレンツェのアルノ川のほとりで
神韻巡回芸術団がヨーロッパでの公演を始めて、3週間ほど経ちます。過密なスケジュールですが、自由時間が時々ある午前中、公演前、移動中などに、団員た ちはヨーロッパの歴史を味わう機会に恵まれます。チェロ演奏者のTKクオとプロジェクション・エンジニアのアニー・リーによる写真が、ツアーのハイライト を綴ります。
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このブログについて
神韻芸術団という世界で一流の中国古典舞踊の芸術団の舞台裏をのぞいてみましょう。
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